スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- --:-- | スポンサー広告
SPECIAL OTHERS


Billboard Live OSAKA!

SPECIAL OTHERS QUTIMA Ver.16 ~JAZZ箱Tour~

です!

何回かビルボード来たけど、お客さんの感じがなんか違う。
スペシャルアザーズぽいカジュアルなファッションの人たちが多かった~。

ニット帽、ネルシャツ、ボーダーとか。

ライブ行くとファッション観察も楽しい。

待ちに待ったライブが始まったら、
ステージを彩る照明がかなり雰囲気あって可愛かった~。


場所が変わっても、スペアザはスペアザ。
飾ることなく、安心?のライブでした。

スペアザ聴くといつも思う。
ボーカルないのにハミングしたくなる。
最初にそれぞれが音を確かめ始め、
次第に合わさって自然に曲が始まっていく感じカッコいい。


ビルボードで聴く、
「WaitFortheSun」。
イントロ流れただけで気分盛り上がる!


隣の男の人が凄くノッていて、膝でリズム刻みながら体揺らしてた。

ノッている人を見ると嬉しい~。


ビルボードって贅沢な時間。
カクテルは一杯だけ(笑)
高いもの(>_<)
ビルボードで調子に乗ると後で後悔(苦笑)



テーブルの上に乗っていたチラシ見ると!


JazztronikとSPECIAL OTHERSが!
すご~\(^ー^)/うわ~い\(^ー^)/
何この組み合わせ~


もちジャズトロも行くよ~\(^ー^)/\(^ー^)/
スポンサーサイト
2013-11-29 23:55 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
大阪駅が


大阪駅がイルミネーションに彩られてる~
キラキラしてるのはやっぱいいね~
イベント感感じるな~

今、
帰りのバスの中。

外見たら、大阪城もライトアップされててキレイ。

も~い~くつ寝ると~

クーリースーマース~( ̄▽ ̄)はえ~
2013-11-27 22:40 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
ボタン好き




こんなボタンありました。
2013-11-24 21:14 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
「かぐや姫の物語」

「かぐや姫の物語」を鑑賞。

かぐや姫が竹から生まれてから月に帰っていくまでのお話。

最初、
なんか絵がシンプルな~
水彩画的な~
のぺーっとした絵柄だなあ…
映画に感情移入できるかな…

と不安だったのだけど
そのシンプルさが逆に良かったり。

元々、"かぐや姫"ってシンプルなイメージがあって、
でもあんましかぐや姫ってどんなお話かさえも忘れちゃってて、

あ!こんなお話だったよね、そうそう

と思い出しながら見れた。
余計なお飾りがなく感じたのですんなり入ってきました。

でももはや、
桃太郎とか一寸法師とかでさえもどんな起承転結かも曖昧…

ヤバいですなぁ…


そんなヤバさを感じた私に、昔話の大切さを思い出させてくれました、このお話。


そうそう…こんなだよね…ふむふむ


順調に普通に鑑賞していた私の耳に、
いきなし飛び込んできた音楽。
月からかぐや姫をお迎えに来た楽団の奏でる音楽!!

私のせつな心をくすぐる!!
うれしかなし旋律(」゜□゜)」
びびった!!

久石さん!!

こんなシーンで私の心にせつな爆弾投下!!

かぐや姫や翁たちの悲しい気持ちとは裏腹に
無機質な脳天気な?異国の音楽を奏でるのだ。
イントロ聞いたら、女子十二楽坊思い出した。




なんか悲しい未来が分かってるのに、
かぐや姫が嬉しそうにしてるシーンを見てると、

おおかみこどもを思い出したよ。


翁の声優が、
地井さんの声にそっくりだなあって思ってたらやっぱり地井さんだった。
悪い人ではないんだけど、お金とか地位につい走っちゃう、
情けなくてもどかしい翁の声、ぴったりでした。

おうなとかぐや姫のシーンは、
やっぱり娘の気持ちをわかってくれるのはお母さんだよな~

って自分のお母さんを思い出してほっこり。


かぐや姫のお世話をする、顔がトドみたいな女の子、
しぐさやシルエットが自分みたいだと思って笑えたり。
こういう癒やしキャラはひとりは必要よね。(自分に)


かぐや姫の性格を見てると、
裏表なくて優しい素直な良い女の子。
かぐや姫みたいな友達がいたら、いろいろお世話を焼いてしまいそう。

…と現代に置き換えて考えちゃいました。

…もしかしたらわがままな子なのか?


なんだか話の着地点がわからないまま、
かぐや姫は月へ帰っていってしまいました。


いや、
良い映画なのよ!
2013-11-24 13:54 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
「ショーシャンクの空に」

「ショーシャンクの空に」のお芝居を観に行きました!

あの名作映画が舞台化なんてっっ。
そりゃ期待せずにはいられない(>_<)


一番好きな映画何ですか?

と聞かれたら、

「ショーシャンクの空に」

と答える。
サントラ聴くだけで映画内容が鮮明によみがえる。
涙がじんわり、泣けてくる。


そんなだから、
ちょっと不安もありました。

リメイクだとか、あまりにも原作が良かったら期待はずれになっちゃうし、
映画は良いんだけどなんだかなあって思っちゃいそうで。


でも、
凄く良かった(>_<)

お芝居を観ながら映画のシーンを思い出し、
そして映画同様涙が頬をつつつ…と。
お芝居でまさか泣くとは!


映画の良さを損なうことなく、良い具合に味付けされていた気がする。

映画とこのお芝居のおかげで新たな「ショーシャンクの空に」が私の頭の中で出来上がった感じ。

俳優さんの熱演も凄く良くて、引き込まれちゃった。


舞台俳優さんてすごいな(>_<)


映画ではモーガン・フリーマンがはまり役のレッドを益岡徹さんが演じてて凄く素敵だった。
アンディ役の成河さんも本当に素敵!
声が爽やか品が良い、元銀行員のアンディにぴったし。


この映画でティム・ロビンスを好きになって、
「未来は今」とか観たけど、ティム今何処…


女性陣もはまってた(>_<)

映画のあのシーンがこんなになってる(>_<)


ライブにはよく行くけどお芝居はめったに行かなくて、

どうだろ…?


と思ったけど、
しっかり泣けました!
元気をもらいました!
うわ~ん>_<て嗚咽が出そうになったくらい涙ポロポロで、
カーテンコールに精一杯の拍手。
ありがとう!素晴らしいお芝居!
カーテンコール四回も!!


また映画観たくなった~ショーシャンク。

アンディ~(>_<)
2013-11-17 23:11 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
One Direction
この衣装好き。

2013-11-15 00:16 | 未分類 | Comment(1) | Trackback(0)
都会に住んでるよ



会社帰り。

コンクリートジャングル。
2013-11-14 21:57 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
瀬戸内国際芸術祭2013

瀬戸内国際芸術祭で直島と豊島に行ってきました~

おなじみの宇野の赤カボチャ、黄カボチャはじめ、いろんな作品鑑賞\(+×+)/

家プロジェクトや地中美術館、ベネッセミュージアム、
直島の作品はだいたい見れたし。

豊島の豊島横尾館も良かった~。
相変わらずの?江戸川乱歩が作品にちりばめられてたりして。
建物の赤と黒のインパクト。


アートで島おこしって素敵。

地元のおじさんおばさんが案内してくれたり、
見てたらなんだか涙が出そうになりました。
良い意味!
いろんな人に支えられて私たちは芸術祭楽しめています。


宿泊したところ。
オススメ!

学生ぽい人たち、おじいさんおばあさん入り乱れて、
このイベントに協力しあってるのだ。



にゃんこにわんこ、
のんびりしてた~
猫ってのんびりの象徴だよね。


アートを見て回ってる人たち、結構高齢な人もいて、
アートへの興味や関心て年齢幅広いな~って改めて思ったり。
もちろん外国人も多かった!

美術館へ行くと作品鑑賞してるお客さんのファッションも注目したくなる。
人も含めての作品。
それはまさにその瞬間にそこにいるからこそ見れる風景。

あ~

素敵な風景を見れる時、
健康ってありがたいなと思うのだ。
目や耳や鼻、足、手にありがとうと思うのだ。

正解がないものの面白さを感じるのだ。


いろいろ思うのだ。


お母さんと二人旅だったけど、草間さん好きお母さんと直島のカボチャ見れたことがすごい良かった\(^ー^)/

私はのんびり屋なので、じっとしとけないお母さんについていくの大変だったけど\(^ー^)/

物事を満喫するためのアグレッシブさを学びましたわよ\(^ー^)/

いつものことだけど。

直島から帰路につくわけでもなく、
フェリーで高松へ。
高松で琴電や讃岐うどん堪能。
ただじゃ帰らない、寄り道の女王…(」゜□゜)」



そんで私は大阪、
お母さんは福岡、
岡山で別れてしばしの間さようなら~



とても疲れたけどいい疲れよ!!

グッジョブ。










2013-11-04 23:10 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
11
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。