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はまりもの海外ドラマ
pretty

ふうぅーーー

やっと4thシーズンのDVDレンタルが開始された~~

というわけで怒涛の勢いで観ています、「プリティー・リトル・ライアーズ」。

4thまでくると、展開に慣れてきて
どんどん事件が起きて、
解決したと思ったらまた事件が起きて、
こりゃ終わりませんわ。

24シリーズの1stシーズンをちょびっとで断念したきり、海外ドラマはご無沙汰~
すっごい昔のものに戻って、ツインピークス3回目観たりした。
なかなか次も観たいなぁって思うものに巡り合わなかったなー。

プリティーはなんだか続けて観れてる。

海外のホラーサスペンスって、だいたい


人物の後ろをさっと不審人物が通る

自ら密室に入っていって、案の定閉じ込められる

遠くで叫び声が聞こえてそれに向かっていく

暗いところにひとりで行き、雑音が聞こえ答えは当然ないにもかかわらず「誰なの?」と問いかける

っていうお決まりのパターン。
お決まりだから面白いのかな。
吉本作戦か。


なんとなく洋書を見つけてしまったので購入してしまった♪
読むぞい!


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2014-07-28 23:13 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
grassland+


小瀬村晶さんの「grassland」を追加楽曲収録+リマスター盤ってCDを購入!

小瀬村さんの曲を初めて耳にしたのは、
ピアノ生演奏の時だった。

すごく繊細なせつない演奏に惚れてしまったのでありました。

あまり関西ではパフォーマンスしない感じだから貴重な機会だったな~♪

小瀬村さんの曲を聴いたら、
こんなアーティストがいたんだ・・・と嬉しい気持ちになったし
改めて、

ピアノっていいな

と思った。
それと、ジャケットのデザインもすごくいい感じ。
空とボブの女の子のシルエット。
センスGood。

これからじっくり聴いていきます。

小瀬村さんの演奏、また聴きたいな~♪



・・・写真が超でかくなるんだけどなんでだろ
2014-07-26 13:49 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
砂漠でサーモン・フィッシング
xxxxxxxxxxxxxxxxxx

-あらすじ-Yahooより
「イエメンでサケ釣りをしたい」という依頼を受けた水産学者のジョーンズ博士(ユアン・マクレガー)。そんなことは絶対無理だと相手にしなかったものの、何とイギリス外務省後援の国家プロジェクトに発展。ジョーンズは、イエメンの大富豪の代理人ハリエット(エミリー・ブラント)らと共に無謀な計画に着手する。

設定は、ざんし~んと思うんだけど、
なんだか退屈だったなぁ。

ユアン・マクレガーはなんかもっとアクティブな役やってほしーー。

とか言いつつ、
ユアン・マクレガーの作品観たことなくて、でもアクティブでこじゃれてる印象なのでそんなこと思ってるだけ。

脇役さんが、
かっこよかったり個性的だったりするので
それに救われているような感じする。

この斬新な設定をひとつにまとめようとするにはちょい力技で無理するしかなかったのかなぁ、、
と思えた。

あんまし印象には残らない映画だなぁ。。

とボロクソ言ってみる。

星2つ。
☆☆★★★
2014-07-21 20:58 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
ザ・ビーチ
ccccccccccccccccc

夏っぽいの。

「ザ・ビーチ」。

レオナルド・ディカプリオ主演!

-解説-Yahooより
レオナルド・ディカプリオ主演のミステリアス・アドベンチャー。自由を求めて未開の地へ冒険する主人公を通し、現実感を喪失した現代のリアルな若者像を浮き彫りにしてゆく。ロバート・カーライル共演。監督に「トレインスポッティング」のダニー・ボイル。刺激を求めてタイのバンコクへとやって来たリチャード。彼はそこで、地上の楽園と呼ばれる伝説の孤島の噂を耳にする。



多分これ、レオナルド・ディカプリオじゃなかったら注目されなかったんだろうなぁ、
ディカプリオのファンのための映画だなぁ。


無邪気に後先考えず、
思いのままに幻の島探しに行ったら、いつの間にやらとんでもないことになってしまった、
愚かなリチャード~(レオ)。
なんか自業自得。
でもそんな無邪気な男の人、いいなぁってたまに思う。
何にでも一生懸命。

レオが出るからにはやっぱりちょっとロマンスもあったりして、
女の子可愛かった。
xxxxxxxxxxxxxxx

この映画の影響で、
使われている島やラグーンが観光地になったりしたっぽい。
確かに綺麗。

砂浜綺麗だなぁ~


映画的には星3つ。
☆☆☆★★


この映画観たくなったのは、
All Saints - Pure Shores
が好きだったから。
All Saintsの曲はこれくらいしか知らない。。。
あと、Black Coffeeか。

MVよく観ていたんだけど、
途中で「ザ・ビーチ」の映像が入ってる。
う~ん、どんな映画なんだろって思っててようやくお話が分かりました。

映画では、Pure Shoresのボーカルレスが結構流れる。
それもいい感じ♪
映画音楽としては好きな映画だなぁ。
内容はおいといて。。。

私、結構音楽目当てで映画をチョイスする機会が多い。
あぁ、外国のアーティストのライブ映像ってなんでこんなかっこいいのーーーー。


Take it to my Beach~♪
2014-07-13 15:59 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
ピンク・フラミンゴ
vvvvvvvvvvvvvvvvvvvv

「ピンク・フラミンゴ」。

インパクトのあるジャケットが気になってました(^o^)/
やっと観た。

なんじゃこのお下劣映画。
私、こんな話の映画が観たかったのか…(ΘoΘ;)
がび~ん。

とてもオススメできるようなものではない。


なんか、変態No.1を争う醜い戦い…。
俳優さんたちよくこんな仕事引き受けたなぁ。

主人公の変態さん、顔がめちゃくちゃアジャコングみたいだし、太っちょだし。

主人公(?)の変態さんのお母さん、
家(トレーラーハウス)ではいつもベビーベッドの中にいるし、
いつも卵ばかり食べてるし。

裸体たくさん出てくるし。

なんだよこれ~



ってそんなだけど最後まで観た私もなんだよぅ~


星2つ。
☆☆★★★
2014-07-12 22:59 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
読了。

「私の男」小説版を読みました。

映画の内容がよく分からなかった分、
映画のシーンと小説の内容がうまく合わさって、
分からなかったところがよく分かった。

なので、
すいすい読み進められた~

でも、
めっちゃ良かった、ってわけではないけどね。
消化不良だったのが、消化されました!ってことでまとまったような。

映画化された小説は、
もしかしたら先に映画を観て次に小説を読む。
もしくは
小説だけ読んで、映画を観ない、とかにしたらいいのかも。

こういう近親相姦もの(?)が何の抵抗もなく読めるのは、
今の時点で私に父親がいないからなのかなぁ。
早くに父親が亡くなってしまったので、しかも親父という感じのおとうさんじゃなかったので
お父さんってどんな感じ。。というのがリアルに思い浮かばない。

まぁ、どんな設定でも嫌いな設定苦手な設定というものがあまりないので
どちらかというとアブノーマルなものをのぞいて見たがる感じ。

この映画、もしくは小説を読んで
男の人女の人、どう感じるのだろう。
絶対感想や見方違うだろうなぁ。

次は何を読もうかなぁ。
2014-07-06 16:29 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
Jazztronik ~「Cinematic」Release Live~


Jazztronik「Cinematic」Release Live@ビルボードライブ大阪 に行ってきました。
2ndSetからの参加です。

前日も、SpecalOthersの野音だったから
だいぶお腹いっぱい胸いっぱいで
前日の余韻に浸りたかったんだけど
日程が続きになってしまってから仕方ない!嬉しい悩み、贅沢です!

ビルボードって、すごく贅沢な場所。
こんなところで大好きなアーティストのライブを観れている時いつも至福を感じます。

一番好きなアーティストは?と聞かれると、
Jazztronik
と答えるくらい好きです。
「七色」の時からだなぁ。
時を経て、なんかすっごい重厚かつ幅広なサウンドになってきたように思う!

クラシックのピアノやバイオリンも、打ち込みのクラブミュージックも好きだからジャンル問わないJazztronikのサウンドが
ちょうど自分にマッチしていると思う。

ライブのときはいつも野崎さんや藤谷さんの衣装、
密かに楽しみにしています。

今回野崎さん、ゴーストバスターズのTシャツ着てた。
スニーカーも、キャラがたくさんついている柄で、かっちりした中茶目っ気忘れない、さすがこじゃれてらっしゃる。
藤谷さん、半パンに蝶ネクタイお似合いでした。

しょっぱないきなし「守破離」から始まったのは新鮮~。
この曲のサビ部分はほんとに印象的。

ストリングス+ボーカルの女性チーム、華があった!
座ったのがステージ近くだったのでバイオリン、チェロの演奏よく見えました!
汗も見えました!

天倉さんのドラムも良いけど、大槻さんドラムも最高。
渋いパフォーマンス。

栗原さんの演奏だけでなく、表情でノリでも音楽してるところ、演奏してなくても絵になる!
吹きたがり屋なところがすごく伝わってきて、かっこよくもあり面白かった(笑)

田ノ岡さんのアコーディオン。
めっちゃファンキーアコーディオンだった。
ロックしてたなぁ。
掛け声の「せーのっ!」が、さぶちゃんって感じでした。


毎回、Jazztronikのライブは心底楽しめます。
あまりにも良いから、お母さんも連れて行ったくらい。
今回もほんと楽しかった~。


と同時に、

私何エレクトーンさぼってんのさ。
ばかやろ、自分。

と思った時間でした。
ライブ行くと、鍵盤担当の人見てはいつも思うんだけどね。。。
まぁ、ぼちぼち・・・。
2014-07-01 23:33 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
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