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アイリッシュ・ヴァイオリンコンサート

アイリッシュフィドラー功刀丈弘さんの投げ銭ライブに行きました。

場所はMaruzen Button Galleryというところだったけど、
あれれ、ここボタンのアクセサリーのお店だったのになぁ。。
無くなっちゃったのかな。
でも看板は生きてそうだしな~

お洒落な功刀さん~
ギタリストのげんたさんもなんだか雰囲気がある。

ギャラリーから外に溢れるほどのお客さん。

ちょっと肌寒い季節になったけど、
すごく温かいアイリッシュの曲を奏でてくれました~

やっぱヴァイオリンって良いよな~
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2014-10-25 23:51 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
アバウトタイム

-あらすじ-yahoo映画より
タイムトラベルの能力を持つ家系に生まれた青年が意中の女性との関係を進展させようと奮闘する中で、愛や幸せの本当の意味に気付くヒューマンコメディー。『ラブ・アクチュアリー』などで知られるラブコメに定評のあるリチャード・カーティス監督が、恋人や友人、家族と育む何げない日常の大切さを描く。

結構前から公開してるし、空いてるよなと思っていたのだけど、
空席が最前列くらいしかなかった!
チケットカウンターでチケット買うとき、え!!!って思わず言っちゃった。

なかなか人気の映画みたい。

ラブストーリーって女優さんのビジュアルがポイントなとこあると思う。

いっちばん初めにヒロインが登場するシーン!
(ショーシャンクで、囚人たちが映画を観ていてヒロインが登場したシーンで、瞬間にヒューヒューって盛り上がるとこみたいな)

これこれ。

お店からレイチェル・マクアダムスが登場するシーン。
どんな子がくるのー・・キャーー

きたー!べりーきゅーと!(ワァオゥ!らぶ!)

みんな一瞬で惚れたと思う。断言。
私は惚れた。見とれた。うきゃきゃ。
笑顔がイイ。。。

ティム役のドーナル・グリーソンとは7歳も違うんだなぁ~
彼女を見るだけでも価値があると思った。

この映画は決してひん曲がった心で見てはいけない。
素直な心で観た方がいい。

絶対、
この家族めっちゃ金持ちだなぁぁとか、
なんで男だけやねん、とか思っちゃいけない。
うん、いけない。

これはタイムスリップのお話だけど、
実際タイムスリップなんてできるわけない。
後悔しないように毎日楽しく生き生きと生きよう。

そんな映画でした。


主人公が堺雅人に激似だと思った瞬間から、堺雅人にしか見えなくなってしまった。
そんな人他にもいたら教えて。
2014-10-13 16:16 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
頑張った。頑張った。

先週今週2週続けての、
会社の新人歓迎会とプロジェクトの打ち上げ!

8月末に突然部長から誘われて(パワハラじゃないよ)始まった、
余興の極秘プロジェクト。
・・・考えると長いことかけてるなぁ。

昨夜
無事公演を終えました。。

1週目は自分で納得の出来。
2週目は最悪の出来!

MCでのカンペ用意してたのに、
ステージで楽譜開くとカンペが・・・・ない。
自分が座っていた席の下に紙が落ちているのがみ、、みえる・・・・まじかよオーマイガ!
前日から用意したのに。
そこからは気持ちがだださがり・・どうにでもなれぃ!!!!
・・・あたしなんて書いてたっけ、思い出せ思い出せ自分。思い出せ。
動揺して音程もハズレまくり。
すみません、ぶちょぉ・・・

やったのは
部長ギターの弾き語り&私歌のデュエット。

"アナと雪の女王"の「とびら開けて」・・・の替え歌。

やらせていただきました。。。
歌詞もふたりで考えました。。。恐れ多い。。入社2年目のちんちくりんでちっぽけな私なのに。。

でもやるとなれば、受身じゃもったいない。
協力協力。

何の報酬も保障もないのに、
頼まれると、優先順位も忘れて一生懸命。
そんな自分を呪うけど、後悔したことはない。
もっと仕事でそれを出せよぅと思うけど、それはそれこれはこれ。

実はちゃんと今後にも繋がる、嬉しいことあったのだ。
部長のアコギと私のアコギがお揃いだった。。なんたる偶然。
なので何年ぶりかにケースからギター出してみた。

あぁ、いい思い出になったー。
2014-10-11 13:14 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
紙の月
bbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbb

「紙の月」 / 角田光代

あらすじ-Amazonより-
わかば銀行から契約社員・梅澤梨花(41歳)が約1億円を横領した。梨花は発覚する前に、海外へ逃亡する。梨花は果たして逃げ切れるのか?―--自分にあまり興味を抱かない会社員の夫と安定した生活を送っていた、正義感の強い平凡な主婦。年下の大学生・光太と出会ったことから、金銭感覚と日常が少しずつ少しずつ歪んでいき、「私には、ほしいものは、みな手に入る」と思いはじめる。夫とつましい生活をしながら、一方光太とはホテルのスイートに連泊し、高級寿司店で食事をし、高価な買い物をし・・・・・・。そしてついには顧客のお金に手をつけてゆく。

一気読み!

表紙が素敵です、色合いが。
表紙見てると、ほんわか系なんだけど。

角田さんってこんなお話書くんだっけ・・?

なんだか乃南アサみたいだーーーー!

そんな一気読み感。

なんだかリアルで、自分もこんな風になったらどうしよ・・・なんて恐怖さ感じる。

やっぱり金の切れ目が縁の切れ目。

お金で人の心は狂って行くのね。

人の心って怖いなぁ。
思い込みや根拠のない自信や誘惑や憎しみやジェラシーや虚しさがとんでもない方向に向かっていく可能性があるんだもの。

女はいつまでたっても女で扱われたい生き物。

そんな女の破滅への道。

怖いよーー。
2014-10-02 23:09 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
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