シャガール展 


シャガール展2012-愛の物語- | 京都府京都文化博物館

行った!
街中で見るポスターで気になっていたのだ。

いま、

「趣味は何ですか?」

と聞かれたら、

「美術館巡りです」

と言えちゃいます、ふぉっふぉっふぉ。

客観的に見たら、なんてインテリなハイソなお趣味。。。
でしょでしょ←ちょい自慢げ。

美術展行ったら、来てる人の服装とか客層とかもチェックチェック。
そんな中でも私はスーツです。
めちゃ窮屈ぅぅぅぅ。

美術館行くと、
作品見てる人も合わせて作品に見えちゃうから不思議。

シャガールの絵は、淡いくすんだ色合いが多い。
女の人がよく登場する。
人や動物が結構出てくる。
決して激しい印象ではない。
優しい!
ピカソとモネをコネコネして何かで割ったような。。ぷは。
暖かい印象。
でも岡本太郎みたいな、情熱を感じるのよ、ふふふ。


シャガールさん、素敵なおじさまでした。
誰かに似ていたよ。

お母さんにハガキ書こうと思って、
シャガールハガキ買った。
恒例の大切なコミュニケーション方法のひとつさーー。
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