瀬戸内国際芸術祭2013


瀬戸内国際芸術祭で直島と豊島に行ってきました~

おなじみの宇野の赤カボチャ、黄カボチャはじめ、いろんな作品鑑賞\(+×+)/

家プロジェクトや地中美術館、ベネッセミュージアム、
直島の作品はだいたい見れたし。

豊島の豊島横尾館も良かった~。
相変わらずの?江戸川乱歩が作品にちりばめられてたりして。
建物の赤と黒のインパクト。


アートで島おこしって素敵。

地元のおじさんおばさんが案内してくれたり、
見てたらなんだか涙が出そうになりました。
良い意味!
いろんな人に支えられて私たちは芸術祭楽しめています。


宿泊したところ。
オススメ!

学生ぽい人たち、おじいさんおばあさん入り乱れて、
このイベントに協力しあってるのだ。



にゃんこにわんこ、
のんびりしてた~
猫ってのんびりの象徴だよね。


アートを見て回ってる人たち、結構高齢な人もいて、
アートへの興味や関心て年齢幅広いな~って改めて思ったり。
もちろん外国人も多かった!

美術館へ行くと作品鑑賞してるお客さんのファッションも注目したくなる。
人も含めての作品。
それはまさにその瞬間にそこにいるからこそ見れる風景。

あ~

素敵な風景を見れる時、
健康ってありがたいなと思うのだ。
目や耳や鼻、足、手にありがとうと思うのだ。

正解がないものの面白さを感じるのだ。


いろいろ思うのだ。


お母さんと二人旅だったけど、草間さん好きお母さんと直島のカボチャ見れたことがすごい良かった\(^ー^)/

私はのんびり屋なので、じっとしとけないお母さんについていくの大変だったけど\(^ー^)/

物事を満喫するためのアグレッシブさを学びましたわよ\(^ー^)/

いつものことだけど。

直島から帰路につくわけでもなく、
フェリーで高松へ。
高松で琴電や讃岐うどん堪能。
ただじゃ帰らない、寄り道の女王…(」゜□゜)」



そんで私は大阪、
お母さんは福岡、
岡山で別れてしばしの間さようなら~



とても疲れたけどいい疲れよ!!

グッジョブ。










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