「ロッジ」

ろっじ

-あらすじ-
休暇を利用して山奥のリゾートに出発した10人は、にぎやかな車中を過ごし、キャンプ場"LAST STOP"に到着する。しかし、そのエリアにあるガソリンスタンドは中がからっぽ。帰りのガソリンがない彼らは他に旅行者がいないか探そうと2手に分かれ、山小屋の中と周辺を探索し始める。山小屋にはさっきまで誰かがいた形跡はあるものの人影は無く、しかも一室には首吊りを仄めかすロープがつられていた...。
一方、周辺を探索していた2人は丘に登って周辺を見渡すが、どこまで見ても"何も"いない風景に恐怖を覚え引き返す。帰る手段がない彼らは山小屋にとどまろうと話し合ううち、10人の1人、トレイシーがいなくなっていることに気づく...


なんだ、
このフツーの映画はっ。

主人公だと思われる男の人が、ビバヒルの人だったと気づいた瞬間からなぜか
この映画・。。軽いな、、と思ったりしてみた。

なんか、
途中からこの人そんなに狂わなくてもいいやん、とか思ったりしてみたり。

怖がらせ方が、めちゃめちゃベタベタ。

思わず笑っちゃう。

教科書どおりにちょっとホラー作ってみましたって感じがした。


でも、締りがないので
ふわふわしてて、

なんだよ、この映画は。
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