「Return of the Living Dead」

mi
邦題は「バタリアン」シリーズ。
日本語の「オバタリアン」(死語?)の元になった言葉なのだねー。


うーん、なんでこれを観ようと思ったんだろう。
不思議~


まず"1"を観た。
わーーー!面白い!!!
「脳みそ~~」って襲ってくるゾンビたち。
リアルでもあり、チープでもあり、
あ、ここちゃんと拘って製作してるなぁ、って映画のつくりを純粋に楽しめる映画。
ゾンビもので当たりってあんまりない、てか
ハズレのほうが多い気がするんだけど、これは当たりですな!
とにかく脳みそを主食としているゾンビたちです。
見かけもファニーで親近感沸いてくるょ。


次、"2"観た。
あれれ・・・なんか普通。。。
ただ、主人公?のガキんちょ超ムカつくーーーーー。


次、"3"観た。
わぁ、なんだか少し切ない恋愛絡みのストーリー。
メインの女の子ミンディーがすごくいい演技してる。
これ、いい映画なんじゃない??

オーディーコメンタリーモードにしてみてもいっかい観てみた。
日本の人たちが解説してて、
彼らも「ミンディーぃぃぃぃ!!!!!」てミンディー萌え。
あと、3の監督ブライアン・ユズナ萌えもしてた。
ちなみに、ビジュアルがものすごくシザーハンズしております。


3を観て彼らが描くユズナ像は、
いざという時に駄目なモテナイ、でも拘りのあるやつ(笑)
確かに道具とか、ちょっとしたシーンとか拘ってた。
で、周りからちょっと嫌われてるらしい。

めちゃくちゃ言ってるなーこの人たち。


でも、
オーディオコメンタリー(解説モード)笑える!
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